テスコムのフードプロセッサーTK40を使ってみての感想

うちにフードプロセッサー(テスコム)TK40がきて使い始めてから
それほど経ってませんが、
「このフードプロセッサーはうち位の家族(大食い3人家族〜普通の4人家族、うちは前者)にちょうどいいなぁ。」
と思います。

ちなみに、うちのTK40は、このブログのタイトル写真にも使っている↓↓これです。

写真

取り扱い説明書によると、

ガラスの容器の中に食材を入れるとき、
”半分ぐらいの印のところまでにする”
って書いてあるんですね。

確かに印よりたくさんの食材を刻むと、刻み残しがあったりします。でも、おおざっぱには大丈夫です。

一般によく、「フードプロセッサーは容量と替え刃(カッター・アタッチメント)の種類で選びましょう。」ということを聞きます。
とはいえ、容量はどの位あれば丁度いいかなんて、最初からは、分かりませんでした。

家電ネットショップの石丸電気のショッピングサイト『 Refino(レフィーノ)』さんで、一番手頃なフードプロセッサーは・・・と選んだわけです。

フードプロセッサー(テスコム)TK40 Refino価格:2,980円(定価:10,000円)


フードプロセッサーで一般的な”みじん切り刃”があって、大根おろしできる”おろし刃”もある。で、容量がハンバーグで500g分作れるので、充分かなと。
(高価なものの中には、”こねる刃”とか”スライス刃”、”泡立て刃”付きなどの製品もあります)

使ってみて、
「うん!充分かも」
と思います。

これからも、フードプロセッサー料理を楽しもうと思います。^^/

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